夏コミ後、リアルに忙殺され気付いたら12月…。
有難く冬コミも席を頂けたので、昨日そちらの原稿を脱稿しました。
お待たせして申し訳ありません。ようやくテキストの方に戻れそうです。
今年後半は、何故か左半身にのみ地味な怪我に連続して遭いまして。
2~3針程度の傷口を縫う縫わないの攻防を病院の先生としておりました。(結局縫わなかった)
いや~、傷パワーパッドは偉大ですね!これ開発されてなかったら縫う羽目になってたわぁ。
足をぶつけたら腫れ上がって青痣作るとか子供か。なんかそんな地味な怪我が多くて…なぜだ。
更に原稿中によく椅子に座ったまま背伸びをして倒れることを繰り返していたらついに壊れました。椅子と腰を。
腰をぶつけて痛めたまま原稿してたせいで腰があかんことになってますが、とりあえず生きています。
腰痛ってつらいのね……。冬コミまでに治りますように。
どうでもいいですが、関東で青痣のことを「青たん」っていうんですが、私の実家は「青じんたん」なんですよね。
足をぶつけて腫れが引いたら青じんたんになってて、「青じんたんになったー」って言ったら周囲は「なにそれ?」
方言ってこの状況下に陥らないと気付かないってつらい。
そしてどうでもいいことをネットで調べてたら、青痣の方言で兵庫がめっちゃ笑いました。
「しぬ」って…!笑
やべー!足しんだ!!とか言うんでしょうか?その状況に出くわしたい。笑
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